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2010年 12月 22日
Amazonであがっているレビューです。
本日更新いたしました。 書いてくださったみなさま、心より感謝いたしております。 ほんとうに、ありがとうございます 2010/12/20 レビューを書きたくなる… けんさん 2010/9/16 人生のときどきで読み返したい一冊 渡辺弘美 さん(千葉県) 2010/6/28 会いに行きます。 ささみチーズフライさん(小平市) 2010/03/27 もうマニュアル本は買わないと決めた矢先に ありがとうさん(京都府) 2010/02/24 自分にも当てはまるものが多過ぎる・・・。 lajendoraさん 2010/02/13 経験からの言葉 草もちさん(千葉県) 2010/02/10 毎日目覚まし時計のネジを巻きたくなります。 人生大好きさん 2010/02/04 リーダーたる人が深い気付きを得ることになるでしょう。 LSP‐JAYさん 2010/01/28 素晴らしいドラマを見た感じ iceblue_moonさん 2010/01/28 読みながら、人生を振り返り、向き合い、そして肩の荷がおりる本。 ナツナツココナッツさん(新潟県) 2010/01/26 無意識との対話 ぐの字 "ありがとう"さん 2010/01/21 「時」のベルが楽しみです 真咲く小道さん 2010年 11月 16日
想像を超えていました。今朝、12/4におこなう天野さんと富田の セミナーの会場である赤城神社の下見に 行って来たのですが…。 鳥居をくぐると幅の広いゆるやかな階段。 のぼりきるとガラス張りの本殿。 なんと気持ちの良いロケーション!! 真っ青な空とのコントラストもお見事。 ほんと~に気持ちがよい場所です☆ ず~っと、境内にたたずんでいたい。 思わず時間を忘れてしまうような空間なんですね。 天野さんも富田も、こころなしか テンションがあがっておりましたよ。 赤城神社は、隈研吾さん監修による再生プロジェクトで この秋にあたらしく建て替わったばかりですが、 もともとは古くからの歴史を守ってこられた神社です。 どのくらい古くからかというと、 700年にわたって牛込総鎮守として鎮座してきた というのですから、 それはそれは長いこと、この神楽坂を見守ってきたのですね。 今回のセミナー会場はそのありがたい 赤城神社の拝殿と本殿の真下にある真新しいホールなのです。 境内にはとても素敵なカフェまであるのですよ。 そしてわたしが最も気に入ってしまったのが… 境内にあるコマ犬。 名前は『平井さん』。 …というのは冗談で。 平井さんというは今回この場所をご紹介くださった 赤城神社のご担当者様で、とても素敵な方。 (実はランニングを通じてのご縁なのです) でも、正直、こちらのコマ犬と平井さん、ちょっと似ているのですよ~。 平井さんも、ご自分でそうおっしゃっていたほどです。 だって、おかっぱなんですよ♪ スフィンクス風なのです。でもとってもカワイイ。 ではとてもラブリーな狛犬ごらんください。
2010年 11月 12日
『12/4はあなたの会社の未来を決める一日』
弊社は、富田欣和が『本物』を『目利き』し、 ご縁をいただいたすばらしい講師の方たちに登壇していただく、 【ホンキキ】というおはなし会を 2008年3月より続けてまいりました。 このたび、そのホンキキ講師をしていただいたこともあり、 天野敦之さんと、こんなセミナーがあったらいいね! と意気投合し開催することになったのが ≪1日でできる!経営計画策定セミナー≫です。 ![]() ある穏やかな秋のランチタイム、天野さんの事務所の近くで 天野さんと我々はおいしいごはんを食べながらおはなしを。 (おいしいものを一緒に食べるって、幸せな気持ちになりますね。) セミナーの概要を決定するのに時間はかかりませんでした。 そして数日後、内容をつめるMTGでこんな会話が。 富田 「天野さんの【人を幸せにする会社】というコミュニティがありますが、 そのつくり方を具体的に形にしていきましょう、という時代なんだと思います。」 天野 「そうですね。もう抽象論ではなくなった感じはしますね。 【人を幸せにする会社】をつくりたいというニーズは増えてきました。 それがコンセプトレベルから具体的な方法論を、今求められている課題かな、 と思うんです。」 「じゃあ、まずは何をするか?」 という現実に踏み出す一歩として、 ≪幸せな会社を創るための経営計画≫ を策定しよう、ということになりました。 しかも、年内に。 新しい年を気持ちよく迎えていただくためです。 ≪幸せな会社を創る≫とう前提ですので、 通常とは違う視点の、 より本質的でワクワクする経営計画でなくてはならないと考えています。 今まで経営計画を作りたくても作れなかった方、 作ってもほったらかしになっていた方、 それはその方の意思が弱いからではありません。 今までの経営計画が、血の通っていない、無機質でつまらないものだったからです。 『君を幸せにする会社』著者であり、 利益と幸せを両立する会社づくりを支援する天野敦之と、 数多くの経営者やリーダーを涙させた 『人生の目覚まし時計』著者の富田欣和が、 「幸せな会社づくり」を支援してきたこれまでの経験とノウハウを全て出し尽くします。 魂が喜ぶような経営計画を策定し、新年を気持ちよく迎えませんか? 内容は盛りだくさん。 ご興味のある方是非こちらをご覧下さい。 ≪1日でできる!経営計画策定セミナー≫専用サイト 2010年 11月 11日
先日いつものように、桜上水駅改札目の前の
啓文堂さんにあたらしいPOPをおさめました。 一日経って、今朝写真をとりに伺ったら 早速1冊売れていました~。うれしいです♪ 桜上水にお越しの際には是非啓文堂さんを のぞいてください。必ず在庫があります。 現在話題の『もしドラ』のおとなりに置いていただいてます(o^-^o) 2010年 11月 10日
おまたせいたしました~。
PHPさんにamazonの在庫を補充していただけました。 現在はお買い物していただける状態ですのでご報告申し上げます。 ご迷惑をおかけしていたしました 人生の目覚まし時計amazonページへとぶ 2010年 11月 08日
そういえば、このブログでお伝えしていませんでしたが、
人生の目覚まし時計の ツイッターアカウントがあります ほぼ毎日、本書の1フレーズを 中の人がつぶやいております。 たまに聞かれますが、 botではありません。 bot風です アカウントは @mezamashi_dokei です。宜しくお願いいたします 2010年 11月 08日
富田がとあるイベントでご一緒した大竹 舞さん。
大竹さんはアジアやアフリカを一人旅するのが もっともワクワクする♪という国際的な自由人。 西アフリカのペナンに2年間住み、 現在はアメリカへの留学に向けて準備をすすめて いらっしゃるそうです。 大竹さんがご自身のブログに 人生の目覚まし時計のことを 書いてくださっていますのでご紹介しますね。 『山形で暮らす舞のもぐもぐブログ』 舞さん、ありがとうございます # by mezamashidokei | 2010-11-08 14:46
2010年 11月 08日
富田さんへ
世の中には色んな本がありますが、 こんなに人生の生きる意味とか、人生の価値について 根本的に問いかける本はあまり無いと思います。 飾らない言葉であらいざらい ここまでもか、というくらい素直に 自分の感じたことや内面が書かれているので 心の奥に響きます。 そして、「本当の自分を生きる」というのは、 私がアフリカのベナンで感じた 「自分らしく生きることが一番大事」 ということにすごく似ていると思いました。 アフリカに行く前は、 世の中の1握りと言われている成功者に なることが一番の幸せで、 人の価値は、世の中にどれだけ大きな 良い影響・インパクトを与えられるかどうか、だと思っていましたし 自分もそうなれるとどこかで思っていました。 そのためには常に全速力で走っていなければいけない、 とずっと思っており、 会社で働いた3年間確かに走り続けていました。 歩いたりすればすぐに置いてかれるような気がしましたし、 そんな自分を責めていました。 だけど、ベナンに行ってみると 周りは走っている人は誰1人おらず、 歩いている人、さらにはその辺で寝ている人たちばかり(笑) 何をするのにも一苦労で、 「電気代を払う」ただそれだけのことでさえ、 停電になったり機械が壊れて払えないなどと何日もかかってうまくいかない。 あくせくする私に「何をそんなに急いでいるんだ」と言う人がいました。 その人は、そのセリフを言うとベンチでぐうぐう昼寝をし始めました。 それを見てなんだか、1人で走っているのがばかばかしくなったのです。 日本の競争社会とは真反対の世界に行ってみて、 日本の「こうあらなければならない」という 固定観念にいつの間にか縛られていたんだなぁと気づきました。 家族のために生きる、 努力しない、夢を追いかけない そんな人生を前は見下していたのに 素直に受け入れられるようになったのです。 自分らしい人生を送るというのは、 単にスローライフを送る、プライベートを充実させる、 ということではなく、自分の魂が求めていることを できることからやっていくということなんでしょうね。 この本を必要としている人は世の中にまだまだ たくさんいると思います。 1人でも多くの人がこの本に出会えますように。 私も後日ブログで紹介したいと思います。 ありがとうございました。 P.S.先週、学生向けにメッセージを書きました。 この本を読む前に書いたのですが、 自分の選んだテーマが「自分らしく生きること」だったので ますます縁を感じました☆ 学生に贈る社会人100人の言葉 **:*.。○ 0.・○*★**:*.。○ 0.・○*☆**:*.。○ 0.・○* 大竹舞さんとは、富田がとあるイベントで ご一緒させていただきました。 ブログにも本の事を書いてくださいましたのでご紹介します。 ほんとうにありがとうございました。 「山形で暮らす舞のもぐもぐブログ」 人生の目覚まし時計伝道スタッフより 2010年 11月 02日
11/2現在、amazon在庫が切れております。
ご迷惑をお掛けして申し訳ありません。 ただいま、手配していただいておりますので 購入ご希望のみなさん、もうしばらくお待ちください。 2010年 08月 26日
人生の目覚まし時計のサイトをつくってくれた
足立詩果さんが、このたび弊社インナーライズ53の サイトのリニューアルも手がけてくださいました。 こちらです。 3年前にも弊社の素敵なサイトをつくってくださったのですが 今回はびっくりするほどシンプル。 シンプルにする必要がありました。 丸3年経ってみて、インナーライズという会社の在り方を 見つめたときに、それまでのサイトで表現していた言葉に 違和感を感じたのです。 もう一度原点に戻ってみよう。 今、わたしたちがするべきこと、出来ることはなんだろう。 検討した先に、見えてきたものを、足立さんに伝えました そこからはディスカッション→テキストおこし→修正→ディスカッション→修正、、、、 と何度も集中して繰り返した一ヶ月を経て、サイトが出来上がりました。 足立さんがよく言われているように、 サイトは出来たら終わりではなくて、育てるもの。 ほんとうに自分たちの分身のようなものと思い、 これからも関わっていこうと思います。 毎回思いますが、一緒にお仕事していると、 だんだん足立さんのツッコミはくせになります。 いい感じでつっ込んでくれるんです。 その視点の鋭さと、発想のおもしろさ、 そしてバランス感覚とセンスのよさがたまりません。 そんな足立さんがブログに弊社のサイトのことを書いてくれていました。 足立詩果さんブログ 『あるべきよう』 2010年 08月 13日
「伝説のホテル」で知られる、鶴岡秀子さん。
ザ・レジェンド・ホテルズ&トラスト株式会社 の代表取締役としてホテル事業を推進されているビジョナリーです。 今回ご縁を戴き、富田が、W講演会をさせていただくことになりました。 8月18日(水)『伝説のビーチクリーン』チャリティ W講演会 千葉県環境財団、いすみ市、一宮市後援の「伝説のビーチクリーン」 のチャリティイベントで、収益はチャリティとなる講演会です。 以下、富田より↓ --------------------------------------------------------------------------- 僕が珍しく夢について語ります。 というか僕が話す姿が珍しいか?(笑) 普段は限られたお客様にしかお話する機会がありませんし ホンキキもお客様に講師のお話しを聞いていただくために裏方をしています。 今回は貴重な機会を頂きましたので 僕がなぜこの仕事をしているのか、文字数の都合や 生々しすぎて本に書けなかったこともお話しします。 是非会場にお越しください。 お友達も誘ってください。 上司や部下も誘ってください。 「人を変えることなど出来ない」とよく言います。 「自分しか変えられない」その通りだと思います。 でも僕は講演会に来てくれた人を「変える」つもりで話をします。 もちろんいつも以上に笑いも大事にしながらね!(当社比200%アップ) --------------------------------------------------------------------------- ぜひ会場でお待ちしております。 お申込、詳細はこちらになりますね↓ 8月18日(水)『伝説のビーチクリーン』チャリティ W講演会 2010年 07月 15日
今朝、次回ホンキキでおはなしをしてくださることになった
IBFの宇都さんが、お打合せを兼ねて弊社に来てくださいました。 ホンキキは著者の富田が、 ほんとうに聞きたいと思ったおはなしをみなさんと一緒に シェアしようという、不定期に行っている講演会です。 今回はどうしても宇都さんのおはなしをうかがいたくて、 ご登壇のお願いしたところ、快諾してくださいました。 ありがとうございます。 今日、宇都さんのおはなしをうかがって、 ますますホンキキがたのしみになりました。 目からウロコ、ってこういうことなんだなと実感。 毎回すてきな講師のみなさんに惚れこむ、 というところからホンキキはスタートしますが、 今回も、すでに宇都雅史さんにぞっこんです。 まいったな~。 素敵な人がおおすぎて(u_u*) 何がすてきか、ホンキキメルマガ制作中です~。 ホンキキメルマガはこちらから登録可能ですので よろしければどうぞ。 宇都さんホンキキ情報はこちらです。 最後に宇都さんの写真公開しますね。
2010年 06月 29日
りゅうさんとは新潟の語り歩きの会でご縁をいただきました。明治ファミルという牛乳やさんを営んでいらっしゃいます。本名は広島隆明さんですが、呼び名は「りゅうさん」です。今日弊社のポストにりゅうさんからのニュースレターが届いたので、早速拝見しました。健康のこと、子育てのこと、そしてりゅうさんの感じたエッセイ。中には手書きされたものをコピーしているので、内容のあたたかさ、奥深さが、文字を通しても伝わってきました。今回も素敵なニュースレターだったな~と、封筒におさめようとしたところ、ふと気づくと封筒の裏にこんな印刷が。 「人生の目覚まし時計」から抜粋されたことばが抜きだされ、 “富田欣和さんから教えていただいた言葉” とくくられていました。 これにはビックリ!感動です。 りゅうさん、今回のニュースレターも心にぐっときました。 素晴らしい感動をありがとうございました。 ご結婚20年、おめでとうございます ![]() 2010年 06月 01日
これまで語り歩きの会を通じて、読者のみなさんとお会いし、
語り合う時間をたいせつにしてきました。 それは、とてもありがたく貴重な時間と経験となりました。 第一回目 目覚ましワークショップレポート はこちらです このたび、更に深いところまで、みなさんと対話をしたいと思い、 ワークショップを開催することとなりました。 先日(5/30)、第一回目を開催したところ、 とても有意義な場になったとご好評をいただきました。 終わった時には、みなさんが繋がりを感じ、暖かい場となっていて、 主催したわたしたちも、とてもうれしく感じました。 集まったメンバーが、じっくり、ていねいに演習と対話を繰り返す場です。 ご興味ある方は是非ご参加ください。 ____________________________________________________ 7/3(土)13:00~開催 『人生の目覚まし時計』ワークショップ ~ありのままを観るとき、人生の目覚まし時計のベルが鳴る~ ____________________________________________________ 当たり前だと思っていることが、当たり前ではないと知ったとき それは混乱と不安と同時に、新しい可能性も生み出します。 なぜなら可能性とは、言い換えると何も決まっていない世界。 だから私達が自分の可能性を発揮するためには、 まず自分の枠を一歩踏み越える勇気が必要なのです。 しかし、自分の枠を踏み越えるときに、内面に「心柱」がないと、 未知の世界にジャンプすることは難しいということも事実です。 人間にとっての「心柱」とは、自分の人生を物語として紡ぐこと。 そして、物語から生きる意味を見出すこと。 そこに揺るぎな柱としての、自分の人生に対する信頼が生まれます。 今回のワークショップでは『人生の目覚まし時計』で綴った物語に 隠されている、ひとつの普遍的な物語のパターンを手掛かりにして、 みなさん自身の人生の物語のパターンを辿っていきます。 物語を俯瞰して眺めたとき、人生に対する信頼が生まれるでしょう。 ワークショップは3部構成で行う予定です。 【第1部】 『人生の目覚まし時計』に隠されていた 普遍的な物語のシナリオについてお話しします。 私達がいかに無意識の物語のシナリオに沿って生きているか 本を題材にして感じていただきます。 【第2部】いくつかの演習を交えながら、対話をしていきます。 当たり前が、実は当たり前ではなかったことに気づくことが 無意識の物語から抜け出すきっかけとなります。 【第3部】 最後は対話です。 無意識の物語を共有した者同士の対話は、本当にパワフル。 他者との対話、自分との対話を通して 開かれた自分を感じていきたいと思います。 『人生の目覚まし時計』ワークショップは心理学的な知見も 取り入れていますが、新しい理論を学ぶワークショップではありません。 人生の物語を追体験し、未来に向けての新しいドアを開くためのものです。 それは、絶対に正しい答えを見つけるのではなく 不確実な人生を歩んでいくための羅針盤を見つけるということです。 いままで当たり前に過ごしてきた毎日。 そこに隠されてきた物語のパターンを知ることが出来たとき 新しい可能性に向かって、一歩踏み出す『時』を知らせる あなたの人生の目覚まし時計のベルが鳴るかもしれません。 次回開催は未定です。 みなさんとの対話を楽しみにしております。 ◇ 人生の目覚まし時計ワークショップ概要 ◇ ○開催日:7月3日(土) ○時 間:13時~18時+懇親会(実費にて参加自由) ○人 数:定員8名 ○場 所:世田谷区桜上水の弊社ミーティングスペース ○参加費:10,500円(税込) ○ファシリテーター:富田欣和 ※懇親会にご参加の際は別途3,500円程度実費となります。 ※富田欣和『人生の目覚まし時計』(PHP研究所)をお読みに なってから参加されることを前提としてお話しを進めます。 【申し込み方法】 下記項目を記入の上、 こちら までお送りください。 折り返し2営業日以内に詳細をご連絡いたします。 □■□■□■□■□■□■□■□■□ 人生の目覚まし時計ワークショップ申込フォーム □■□■□■□■□■□■□■□■□ お名前 [必須]: 郵便番号 [必須]: ご住所 [必須]: 電話番号(携帯番号可) [必須]: メールアドレス [必須]: 懇親会へのご参加 [必須]:参加 or 不参加 メッセージがございましたら: □■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ 2010年 06月 01日
6名の方にご参加いただき、第一回の【人生の目覚し時計ワークショップ】はつつがなく終了いたしました。正直、第一回目ということで、主催側もどんな感じになるのかな?と手探り状態でのスタートでした。 ただ、6人の方はそれぞれ何かしらこの場を必要とし、求めてきてくださったのだ、ということを、懇親会でのみなさんの表情を見て、感じました。 ポストイットを使用した演習がいくつかあり、みなさん、頭を抱えたり、もだえたり(笑)しながらも必死でご自身と向きあおうとされていて、その一生懸命に取り組む姿は感動的でした。 このポストイット演習をみながら、以前弊社でおこなっていた【在り方学園】というワークショップを思い出しました。実は人生の目覚まし時計ワークショップの前身は、【在り方学園】なのです。更に≪対話すること≫をたいせつにし、問いと向かい合うことで、浮き上がってくるものを丁寧に観ていく内容になっています。 ワークショップ終了後、みなさんの表情を拝見したときに、非常に穏やかであたたかなものを感じ、場としてのエネルギーの高さを感じました。ご参加くださったおひとりおひとりが、たいせつなものを感じて、持ち帰っていただけたのならとてもうれしく思います。 More
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